ホンダ modulo x シリーズ の 新型 ヴェゼル ツーリング ヴェゼル ハイブリッド。 ヴェゼル e:HEVパワートレーン搭載車を2021年1月発売

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ホンダ modulo x シリーズ の 新型 ヴェゼル ツーリング ヴェゼル ハイブリッド

また、エンジンの回転数が上がる「スポーツモード」を試してみましたが、より加速性能のポテンシャルを感じ、力強く伸びのある走行を楽しむことができました。 ヴェゼルハイブリッド:27. ターボはハイブリッドよりもやや固めのサスセッティング。 専用設計のサスペンションを採用するなどの拘りがありながら、タイヤの選定にまで手を出さなかったのは、ただただ勿体ないと言わざるを得ない。 ほかにも、Modulo X専用エンブレム、専用18インチアルミホイール(FF)、専用17インチアルミホイール(4WD)などを装備している。 専用フロントグリル(クロームメッキ)• さらにリアのサスペンション形式が異なり、重量も増しているせいか、乗り心地はマイルドに仕上がっている。 上質な乗り心地とロングドライブでも疲れにくい設計 また、なんといっても内装がエレガント。 これぞ実効空力の成せるワザなのだろう。

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ホンダ 新型 ヴェゼル Modulo X ツーリング & ハイブリッドモデル 2019年11月29日発売

ホンダ modulo x シリーズ の 新型 ヴェゼル ツーリング ヴェゼル ハイブリッド

新開発のシートは体がズレないので長距離でも疲れにくい 走り出してまず感じたことはシートの感触がすこぶるいいことだった。 そして旋回中の車線変更まで自由自在にできるのだから見事だといえます。 ただギャップなどを超えた際の足の収束は秀逸。 5L i-VTEC+i-DCDハイブリッド ・エンジン出力:132ps15. インテリアは「Modulo X」シリーズで初めて、専用フロントスポーツシートを採用。 5Lガソリン):21. 8kgm ・トランスミッション:CVT• インテリアも同様にブラックインテリアを基調とし、「Modulo X」シリーズ初採用となる専用フロントスポーツシートが存在感を放っている。 新型ヴェゼルも前モデルから、ワイド&ローを印象づけるデザインになっています。

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新型「ヴェゼルModulo X」は何がスゴい? ノーマルモデルと差が出る違いとは(くるまのニュース)

ホンダ modulo x シリーズ の 新型 ヴェゼル ツーリング ヴェゼル ハイブリッド

前回という記事に登場させていただいた小柳津 林太郎です。 ツーリングはより応答性を高めてスポーティに味付け、一方でハイブリッドはトータル性能を重視しています。 5Lハイブリッド:1,731,400円~ (ホンダセンシング付:2,117,500円~) 評判は?ホンダ新型フィット4を試乗動画でチェック! ホンダ新型フィット4は、注目度の高さから多くの試乗動画が公開されています。 車両挙動をコントロールし、正確に曲がれる気持ちよさと、安定した走りが実現されています。 後席の背もたれを前方に倒して長尺物を積載したり、後席の座面をチップアップして背の高い荷物を積んだりできる。 自動ブレーキシステムはあんしんパッケージと写真のホンダインターナビ7インチタッチパネル液晶のオプション装備に変更はない模様。

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Honda|Honda Access|Modulo X

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現在販売中のモデューロXは、ヴェゼルに加えて「ステップワゴン」と「S660」の計3車種。 5L2モーター式ハイブリッドシステム「e:HEV」を新搭載• 制振材の追加や燃料ポンプ構造を見直しなどにより、走行時の静粛性を向上• 走行性能はモデューロ・ブランドが培ってきた「上質でしなやかな走り」を実現するために、専用サスペンション、空力特性を考慮したエアロパーツにより、直進・旋回において安定感のあるフラットな乗り味を追求している。 CROSSTAR:1,938,200円• 直列4気筒1. 家族や大切な人と走るためのクルマであっても、その一台は、ドライバーの心を躍らせるクルマであって欲しい。 「ツーリングとハイブリッドでは走りの個性を明確に分けたかったのです。 以前はオデッセイやステップワゴンなどで2Lエンジンと組み合わせられていましたが、小型化しながらも大きなトルクを発生させることが可能となる新型モーターの採用により、新たにフィットハイブリッドにも搭載可能な1. プレミアムサンライトホワイト・パール• ハイブリッド4WDとダイレクトな走りを楽しめる7速デュアルクラッチトランスミッションが人気になり、2014年から2016年の3年連続でSUV販売台数No. 注目の足回りは、なんとエンジンと駆動方式に合わせて、それぞれに専用チューニングを施したもの。 シリーズ6台目にして初のSUV となるVEZEL Modulo Xが、2019年11月29日に発売となりました。

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走行性能向上のために、専用サスペンションやホンダアクセス製エアロパーツを搭載し、直進・旋回における安定感のある乗り味を向上させた。 前後バンパーやルーフスポイラー、ディフューザー状のロアガーニッシュなどの専用ボディーキットは、より個性的でスポーティーなアピアランスを演出すると同時に、「実走行による作り込みによる、最適な空力バランスの実現」がうたわれるもの。 ボディカラーは、ホワイトとブラックのパール仕様。 その独自の乗り味はサペンションと空力による……という手技も、歴代モデューロXに共通する。 ひとつひとつの瞬間に、いいクルマを手にしているのだという感動を届けるために。 ハイブリッドがヨコハマタイヤ製「アドバンA10 」に対して、ツーリングでは、コンフォートタイヤ「ミシュラン・プライマシー3」を標準装着。

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【ホンダ新型ヴェゼル】11月29日「モデューロX」発売!最新情報、ヴェゼルツーリング/RS/ハイブリッドの燃費、価格は?

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(文=河村康彦/写真=荒川正幸/編集=関 顕也) 「モデューロX」でSUVがラインナップされるのは初。 あわせて、座面のパッド厚をフロントで30mm以上、リアで24mm拡大することで、柔らかな座り心地が実現されています。 専用シートは、ノーマル同様に乗降性に優れ、優しく体を包み込んでくれ、体をしっかりと支えてくれる。 このModulo Xのモデルは、今回のヴェゼルで第8弾となる。 5Lガソリンターボ):17. 新型フィットでは、最新ハイブリッドシステムによりJC08モードの値を更新するとともに、より実燃費に近いWLTCモード値も優れたものとなっています。

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ホンダ ヴェゼル Modulo X試乗|売れっ子SUV×熟練のこだわりで、クルマ好きをうならせる1台に

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車高自体はベースモデルと変わらないが、レートや減衰力についてはテストを繰り返して煮詰めたものとなっている。 ヘッドライトには、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用することで、さらなる先進感と力強さが表現されました。 2013年にはホンダアクセスが企画開発して、ベース車と同じ生産ラインで組み立てられるコンプリートカー、モデューロXが登場し、その象徴的な存在となっている。 インテリアには一貫してブラックのコンビシートが採用されている。 さらに外観パーツのブラックアウト仕上げに。

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ホンダ ヴェゼル Modulo X試乗|売れっ子SUV×熟練のこだわりで、クルマ好きをうならせる1台に

ホンダ modulo x シリーズ の 新型 ヴェゼル ツーリング ヴェゼル ハイブリッド

「ドライバーの思いどおり、狙いどおりに動くクルマ」を目指して開発された専用サスペンション。 その乗り心地からは想像しがたいほど、ビターッと(路面ではなく)車線に吸いつくように巡航する。 それはともかく、このクルマで走りだして最初に気づくのは、以前に河村康彦さんも指摘していたように、正直あまり褒めらたものではない乗り心地である。 専用フロントグリル• 体を快適に包みこむ柔らかさがありつつも、公道で少しばかり張り切ったときのホールド性にも不足はない。 ホンダ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING ブラックで塗られたサイドミラーも、外観の特徴のひとつ。 同じ4WDということで、たとえばハイブリッドZ(4WD)の本体価格と比較すると、モデューロXのそれは63万円強高い。

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